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だいたいフィクション

群馬県は田舎である。関東地方と明記されているため、頭お花畑な群馬県民は総じて勘違いしている。我々は田舎ではない、と。
群馬県に住むと、騒音に苦労する。騒音ぐらいたいしたこと無いだろうと思っている人に聞きたいのだが、24時間ずっと、強風による外の雑音や、馬鹿な原付の雑音、無駄にエンジンを騒がす軽自動車の雑音、それに応じてなる警察のサイレン。これが毎日続く。夏は下痢のような音を撒き散らせて走る原付に、冬は強風による雑音が響く。群馬県に一生住み続ける人を理解できない。
群馬県の車は、総じてマナーが悪い。残念なことに群馬県民はルール、特にも交通ルールを知らないらしい。群馬県の教習所では、歩道に侵入する際必ず一時停止するということを教えなかったようだ。一時停止線を守らない馬鹿、T字路からいきなりはみ出てくる馬鹿、信号無視する馬鹿、道路標識を守らない馬鹿、二段階右折しない知的障害者など、群馬県には様々な危険が待っている。誇張ではなく、群馬県に住むことは相当な覚悟が必要なのだ。
赤城山から吹き降ろす風にも注意しなければならない。寒くなると、ほぼ毎日強風である。ここで注意するところは、「寒く」なったら強風が吹くのである。「熱く」なれば、とうぜん無風である。夏にこそ風が吹いてほしいのだが、どうにもならない。

というかだいたいここに言いたいことが書いてある





えれ  
どっちも可愛い(小学生並みの感想)
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2013-03-04 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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